top of page

社名:武床工舎

     

「ぶしょうこうしゃ」と読みます。

武道場床工事舎という意味です。
「ぶしょう」には武将の意味もかけてあります。

武将を育てる工(たくみ)の家という意味でもあります。
代表:椎名市衛は、
剣道の専門家であり、
稽古の傍ら、各地道場を研究し、
武道場工事専門の武床工舎を立ち上げました。

特に、床工事は、
他の追随を許さない独自の技術を持ち、
多くの場で採用されています。

工事内容

剣道場床工事

剣道場建築工事

​剣道場改修工事

芸能舞台床工事

各種武道場床工事

​【つぶやき】

古い先生たちに学ぶ機会の多かった、私たちの道場剣道の時代。
そこでは、学校剣道では学べない、様々なことが伝授されていた。

竹刀作り、防具作り、礼儀作法、ケガや病気の心得などであり、
道場作りもその一つでした。
​私の学んだ道場作りは、そんな古い伝統を受け継ぐものなのです。

​アクセス
車の場合   : 常磐道牛久インターから20分
電車の場合 : 常磐線龍ヶ崎市駅下車
        バス白羽行き、城ノ内中央下車2分
bottom of page